森ほたる嬢に大量クリップ引っ張り外し責め、はるか嬢には乳房鞭打ち

【作品名】極限拷問 PREMIUM
【出演女優】持田栞里 森ほたる はるか
【監督】桜吹雪
【メーカー】アタッカーズ
【レーベル】蛇縛
【販売年月】2020年10月

先日、「極限拷問 松ゆきの」を取り上げましたが、今回の「極限拷問 PREMIUM」も同じく桜吹雪(桜井ちんたろう)監督による作品です。3人の女優を別個に三者三様にあの手この手の拷問責めを展開し、ラストのシーンだけ、3人同時に緊縛吊りし、ムチで打ち付けます。

古くからのアタッカーズ・ファンの人であれば、15年前の「絶対調教」シリーズと類似しているな、とピンとくるかも知れません。実際、今回の作品は、絶対調教シリーズと構成が似ていて、一部の責めは、「絶対調教」をさらにエスカレートさせた極めて激しいものでした。調教師が、緊縛師・奈加あきら氏と桜井ちんたろう氏のコンビという点も、かつての絶対調教と似通っています。

森ほたる嬢への拷問

まず最初は、森ほたるさんへの拷問です。森ほたるさんは1986年生まれで、2018年、32歳のときに美巨乳人妻路線でAVデビューします。SM緊縛作品への出演は少なく、本作以外にはシネマジックからの作品が1本あるだけです。なので、ハードな作品には慣れていないと思われますが、本作品でほたるさんは超ハードなプレイに果敢に挑みました。

最大の見せ場は、三角木馬に跨った姿勢での、管理人が「大量クリップ引っ張り外し」と呼んでいる拷問です。紐を通してつないだ数十個の木製洗濯バサミで、胸部や腹部を順々に挟みつけていき、最後は調教師が一気に紐を強く引っ張り、洗濯バサミを荒っぽく剥がしていくという責めです。

この「大量クリップ引っ張り外し」の責めは、15年ほど前に、海山公秀監督と緊縛師・奈加あきら氏のコンビが手がけるSM作品で時々見かけました。上述の「絶対調教」シリーズでも定番の拷問で、桜井ちんたろう氏も出演し、嬉しそうに洗濯バサミを女優に取り付けていました。この拷問で負荷される苦痛はハンパなものではなく、女優さんは灼熱地獄に落とされたような生き地獄を味わうハメになります。あまりの非人道さ故にこの責めは、しばらくして廃れましたが、今回、この拷問にチャレンジした森ほたるさんには拍手喝采です。

はるか嬢への拷問

2人目の拷問挑戦者、はるか嬢はアナル・スカトロ系の作品に積極出演している変態っ娘です。えむっ娘ラボからは「澪ちゃん」名義で2本出演しています。はるかさんについての情報は乏しいですが、左目の下、鼻の横のホクロで本人識別が可能です。

本作品では、はるか嬢への拷問も超強烈で、逆さ吊りの状態で、水責め→鞭打ち→イラマチオの責めを11分以上にわたって繰り返します。水責めは数秒程度の生易しいものではなく、最長20秒以上顔部を水没させ、引き上げられたかと思うと、即座にちんたろうによる激しい鞭の嵐が待っており、鞭が止んだら直ちに過酷なイラマ。イラマが休止するとそのまま水責め…、と休み無く情け容赦の無い鬼畜拷問が延々と持続します。

乳責めという観点からは、水責め後の鞭打ちの際に、時々乳房にも鞭が浴びせられます。また、エンディングの3人同時緊縛吊るしのシーンでも、はるかさんへの鞭打ちの際には、乳房に数発の鞭が叩きつけられます。

3人目の拷問挑戦者は、持田栞里さんです。実は本作は、持田さんの引退記念作品としての位置づけがあるようです。しかし、乳責めの観点から特記すべきシーンはないので、持田さんについての紹介は省略します。

森ほたる嬢の胸部の洗濯バサミを、紐を引っ張って一気に外していきます
胸部周辺の影は、引っ張り外された洗濯バサミの飛跡です
大量クリップ引っ張り外し責めを食らい絶叫する森ほたる嬢
森ほたる嬢の乳房や腹部には、洗濯バサミの痕がくっきり目立ちます
逆さ吊りされたはるか嬢の乳房にムチが打ち付けられます
鞭打ちの後は、逆さ吊りでのイラマチオ
イマラチオの後は、水責めです
水没中のはるか嬢の顔の左側には、イラマチオで食らったザーメンが漂ってます
エンディングの3人同時緊縛吊るしのシーン。はるか嬢の乳房に再度鞭打ちです

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