南畑颯花さんに残酷なアザが出来るまで激しい乳房平手打ちの嵐/縛乳スレイブ

【作品名】縛乳スレイブ 南畑颯花
【主演女優】南畑颯花
【監督】TENUN
【メーカー】ドグマ
【レーベル】俺のボイン
【販売年月】2024年2月

いよいよ今回から、ドグマの乳房責め作品を連載します。

今回の記事は、2024年2月に販売された南畑颯花さんの出演作です。本ブログの前回の記事では、同じく颯花さん主演の2023年4月にシネマジック(シネマジ)から販売された「鬼畜淫獄学級 極限までマゾ性癖を仕込まれる豊満女教師」を取り上げました。

シネマジ作品に出演し、すっかりドマゾ開眼したのでしょうか、作品冒頭のインタビューでは、颯花さんは自ら痛いこといじめられることを志願してドグマに現われたそうです。

前回紹介したシネマジ作品でも、爆乳に対し素晴らしい乳虐が展開されましたが、今回の「縛縛スレイブ」では、乳房責めの観点からはシネマジ作品からさらにオーバーヒートした猟奇的な乳房責めが繰り広げられます。ちなみに、「縛乳スレイブ」のタイトルでは、2025年1月に田中ねねさんの作品もリリースされていますが、こちらは、颯花さんの作品と比べると、乳房への苦痛責めという点では、いまいち、いま2、いま3の残念な作品です。

作品内容について、FANZAの作品紹介を引用しておきます。

自ら志願してやってきたドマゾ爆乳の南畑颯花の120センチJカップを緊縛、鬱血した縛乳を容赦無いスパンキング、カラダごと吊り上げ鞭の洗礼を浴びせる。爆乳でしか出来ない竹乳鋏で拘束し、突起した乳首を洗濯バサミで鋏ベロも同時に引張り責めまくる。痛みが快感に変貌し涙流してイキ狂う様は縛乳責めの極み、子宮に腹パンで幾度となく鉄槌を喰らわせ悶絶、絶叫させていく。寝かせた縛乳を踏みつけ、更に真紅の蝋燭で爆乳を赤く染めながら電マの快楽と首絞め窒息、喉奥イラマ、膣ピスで天国と地獄を味わわせ縛乳調教していく。

この作品紹介を読んだだけで、妄想がかきたてられエンドルフィンが過剰分泌し、血圧・心拍数が急上昇するサド男爵もおれらるかも知れませんね。これ以上の説明は不要かも知れませんが、乳房責めシーンについて、タイムラインに沿って、補足説明します。

パンティー1枚だけの状態の颯花さんの見事な爆乳に対し、11分25秒から、男優の佐川銀次氏による平手打ち拷問が始まります。最初に6発ほど極めて強い平手が浴びせられます。この段階で、平手打ち(ビンタ)の手形(手痕)が両乳房に形成されますが、手形の存在が、平手打ちの強度が激烈なものであったことを物語っています。ちなみに、この時点で颯花さんの爆乳に形成された手形は、医学的には典型的な「二重条痕」をなしていて興味深いです。

初っぱな6発の平手打ちのあと、しばし左乳輪・乳首を撫で撫でのクールダウンと左乳首つねり、そして再び4発の平手打ち、両乳首つねりを経て、さらに追加で5発平手打ちです。その後は、背部から銀次さんが乳房鷲づかみがしばらく続きます。

18分からは、緊縛師の鵺神蓮氏により颯花さんの爆乳が縛乳されます。M字開脚姿勢で、乳房も根本から縛って吊りあげた状態で、30分40秒から15秒ほど、鵺神氏がパチパチと縛乳を平手で連打します。ただ、この平手は苦痛を伴うものではなく、ソフトな快楽刺激だったようで、颯花さんは逝っちゃいます。次いでのバラ鞭責めは、部位は足が中心ですが、初っぱなの数発は乳房に命中です。

34分からは、竹乳鋏で拘束されますが、平手打ちによる後遺症なのか右乳房全体に、内出血による多数の出血斑が形成され、よく見ると左乳房にも、乳輪の上の部分に2~3㎝の線状の擦過傷が出来ています。銀次氏が、この痛々しい両乳房の中心部に鎮座する乳首を摘まんで痛み付け、再び、10発ほど強い平手打ちが浴びせられます。

さらに乳首には、木製洗濯バサミが取り付けられ、長時間、紐で激しく引っ張られます。残念ながら、洗濯バサミの引っ張り外し責めは見られませんでしたが、乳首の引っ張り具合も相当痛かったようで、颯花さんは涙流が止まりません。

以後は、電マ責め下での蝋燭垂らし責め、イラマ、カラミなどが続き、フィニッシュは顔射ならぬ乳射で、赤いロウ片が残存した爆乳に白いザーメンが発射されます。恍惚状態の颯花さんに、さらにバラ鞭が放たれ、2時間にわたる調教は終了します。ちなみに、ラストのバラ鞭は、腹部や背中などに打ち付けられますが、残念なことに乳房には振り落とされることはありませんでした。

最後の最後に、乳房鞭責めシーンがあればパーフェクトだったと思うのですが、さすがに颯花さんがストップをかけたのか、それとも、銀次氏のザーメンが自身の神聖なるバラ鞭にこびりつくことを鵺神氏が嫌がったからなのか、乳房鞭責めが無かった理由が気になります。

それにしても、本作品における乳房の内出血痕は凄まじいもので、颯花さんはよく耐えたと思います。実は本作品と同様、乳房にアザが出来るまで強く叩き付けるコンセプトの作品は、ドグマ総裁TOHJIRO監督により、2011年から2015年にかけて5作品ほど制作されています。管理人が「ドグマ乳痣5連作」と呼んでいるこれらの作品も近いうちに紹介しますが、その後、この手の残酷作品は長らく制作されていませんでした。爆乳を誇る数々の女優さん達に打診しても、ドン引きされて引き受けてもらえなかったのでしょうかね。

TOHJIRO総督の盟友としてドグマ乳痣5連作の制作に関わっていたTENUN監督が、今後も、今回の颯花さんの乳痣作品のような傑作を次々と産みだしてくれることを期待しています。

平手打ち(ビンタ)の手形(手痕)が両乳房にくっきり
ビンタでアザだらけになった爆乳に縄がかけられ、巨乳輪が隠れんぼう
乳房のアザが痛々しい
左乳房の左下方向にもアザが目立ちます
カラミのフィニッシュは痛々しい爆乳への乳射です
最後の最後に股鞭のプレゼント

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