左乳房のアザが痛々しい星宮咲妃(姫路ありあ)さん、性交中におっぱい平手打ち(2025年乳房責め10選⑦)

【作品名】本物元芸能人変態SEX公開 星宮咲妃
【主演女優】星宮咲妃(姫路ありあ)
【メーカー】豊彦企画
【販売年月】2025年1月

この記事の内容

異彩を放つAVメーカー「豊彦企画」

今回は、AVメーカー「豊彦企画」からリリースされた作品を取り上げます。

本作品をこのブログで取り上げるべきかどうか、結構悩みました。というのも、本ブログの掲載基準を満たすかどうか微妙だからです。だけど、作品を見て気になるポイントがあったので、その点を含め言及することにします。

作品自体の説明に入る前に、豊彦企画というメーカーについて触れておきましょう。変態凌辱ハメ撮特化メーカーとして異彩を放っており、根強いコアなファンがいるようですが、管理人の好みではありません。その理由の1つは、豊彦の作品では、必ずと言っていいほど、カラーインクで女優さんの体中に、「メス豚」だとか「オナニー」だの「変態」「売女」といった文字や、マンコ・マークやチンポなどの落書き(ボディーペイント)の入ったシーンが登場します。この手のシーンを見ると、管理人は反吐が出そうな嫌悪感を催し、気分が萎えてしまいます。

それから、豊彦の商品はパッケージの写真が独特です。パッケージは、オゲレツな写真を数十枚貼り付けた上に、カラフルな色使いで統一感のないフォントやサイズの文字がぎっしり散りばられています。ケバケバしい独特のセンスのデザインのパッケージをひとめ見ただけで、豊彦の作品であることが判ります。デザインの好みは人それぞれですが、豊彦作品のパッケージを見て、購入意欲がかきたてられるよりも、むしろ減退する人のほうが多いのではないかと推察します。

そして、豊彦作品群のもう一つの特徴は、出演女優の名前です。無名のキカタン女優から比較的有名な女優まで豊彦のAVに出演する女優さんの幅は広いですが、よく名前の知れた女優さんを起用する場合でも、ふだんの女優名(芸名)を使用することなく、豊彦作品だけの別名を新たに名付けていることです。出演者のレア感・素人感を演出するためなのでしょうが、「AV女優の名前検索サイト」の類いで調べると、女優名がすぐ判るので、別名設定は馬鹿げていように思います。このようなネガティブなことを書くと、営業妨害につながるし、豊彦ファン各位の妄想をぶち壊すことになっちゃいますので、このあたりで止めておきます。

星宮咲妃は、姫路ありあさんの別名?

今回紹介する作品の出演者は、「本物元芸能人」の「星宮咲妃」さんと設定されており、パッケージ裏面やFANZAの作品紹介には、次のような「輝かしい経歴」が実話だとして記載されています。

・とんでもないお金持ち家系のお嬢様
・海外の有名音大卒業 打楽器マリンバ専攻
・ブライダルモデル
・芸能界入り女優・モデル活動
・アイドル活動(アイドルグループ〇ルー〇○所属)
※デビューイベントで2000人集客
・雑誌のグラビアで表紙経験有り
・現在はVチューバーとして活動中


で、一方で、いわゆる「AV女優の名前検索サイト」を開き、星宮咲妃という名称を打ち込むと、「姫路ありあ」の別名義だとの検索結果が出てくるではありませんか。ありぃゃあ~、なん駄洒落はさておき、「姫路ありあ」名義でも出演作品数は数本程度ですが、SODクリエイトからリリースされたデビュー作の名称は「スーパーの店長として働きながら家計を支える献身妻 姫路ありあ 30歳 AV DEBUT」です。本当は、本物元芸能人なのか、献身妻なのか、どちらでもあるのか、あるいは、どちらでもないのか、まぁ、AV女優さんの経歴はファンタジーなので、そんなこと気にしてもしょうがないですね。

作品内容については、FANZAの作品紹介を引用しておきましょう。

・車内でインタビュー中いやらしいベロをいきなりいじると即発情。勝手にオナニーしながら「キスしてぇ~唾飲ませて…」
・カメラ目線でじゅぼじゅぼ凄い音をたてながらフェラ。さらにペ〇スを乳首にこすりつけ勝手にイク変態女。
・猫耳コスプレに猫語でスパンキング&玩具責め。
・スパンキングされながらフェラとディルドーオナニーで大量潮吹きアクメ!
・「妊娠させてニャ~」 連続でデカ尻ぶっかけ&中出し。
・全身をラップで拘束して電マ責め!さらにフェラで連続射精ザーメンをごっくん!
・緊縛で玩具責め!さらにイラマ責めでボロボロ状態で生挿入SEX!
・「もっとたたいてっ」 顔ビンタ、おっぱいビンタ、首〇め・ヘッドロックのハードSEX。
・「中に出して…孕ませて…」 最後は半外半中出し。
・中出しザーメンで指3本挿入オナニー。
・後日送ってきた自宅での、、、セルフ首〇め・ボディーペイント・ディルドーずぼずぼ 変態自撮りオナニー映像収録。

実際、本作品は、プレイの内容は総じて充実しています。管理人が大嫌いなボディーペイントのシーンは、ラスト数分程度でしか出現せず、それ以前のシーンは不快感を抱くこと無く閲覧することができました。

本ブログの主題であるところの乳房責めとしては、まず、複数シーンで乳首クリップ責めが見られます。乳首クリップをつけた状態で乳房を揺さぶられたり、クリップを引っ張っられたり、ファックされたりしますが、残念ながら管理人が期待するような、クリップを引っ張り外す責めは見られません。

FANZA記事紹介にも記載のあるおっぱいビンタは、正常位でのカラミの最中に、乳房を11発平手打ちされます。カラミのシーンではお尻の平手打ち(スパンキング)もなされ、こちらの方は、叩く強度も回数も充実しているのに比べ、乳房責めのほうは、叩く強度も回数も不十分で満足いくレベルではありません。ただし、乳房平手打ちを10回以上、という本ブログの採用基準を一応満たしていることと、カラミながらの乳房平手打ち責めが、AVでもっと取り入れられることへの期待を込めて、本作品を取り上げました。

星宮咲妃さんの左胸のアザが気になります

さて、ここからは余談ですが、この作品を見ていて、星宮咲妃(姫路ありあ)さんの左乳房に、紫色の小さなアザ(紫斑)が数カ所存在するのが気になりました。アザが形成されるぐらい強い乳房責めのプレイが本作品中に登場するのか、目を凝らして確認しましたが、そのようなシーンはありませんでした。だとすると、過去に、乳房を激しく痛み付けるAVを撮影していたのでしょうか。確認のため、姫路ありあ名義の過去出演作品もチェックしましたが、いずれの作品でも乳房責めのシーンは皆無で、しかも、姫路さんの乳房にあざなど存在していませんでした。

さらに、豊彦作品のラストシーン(ボディペイントをやっているパーツです)は、「後日の自撮り映像」とのことですが、このシーンでは乳房にアザはなく、きれいなおっぱいでした。そうすると、左乳房のアザが、いつ、どのような理由で形成されたものなのか、いよいよ気になっています。外力により形成された打撲痕たる紫斑は、年齢が若く毛細血管壁に動脈硬化などの病変・脆弱性がなく、血小板・凝固機能も正常であれば1週間程度で自然消滅するはずなので、おそらく、豊彦作品のメインシーンを撮影する数日前に、乳房を痛めつける何らかの行為が行われていたことが強く推測されます

とまれ、その行為が、別のAV撮影の一環でなされたのか、それともAV以外で例えばSMクラブでのM嬢稼業中のプレイだったのか、それとも彼氏とのプレイベートのものだったのか、想像力がかきたてられます。仮にAV撮影が行われていたのであれば、是非、当該作品がリリースされることを願望します。

ちなみに、本作品を最初に視聴したときには早送りで飛ばしていた冒頭のインタビュー・シーンを改めて視聴したところ、左胸の当該アザについて、星宮さんは、鞭責めが好きな元ファン(?)から激しい乳責めに遭ったと答えています。加えて当該インタビューにおいて、星宮さんは自身の性癖について、「小さいときからSMに興味があって、掲示板でご主人さんを探して…」とも語っています。であればなおさら、星宮咲妃(姫路ありあ)さん出演の乳房責めAVの続出を期待します。

乳首クリップ責めシーンが多い作品ですが、左乳房のアザが痛々しい
ラップ巻状態で責められる星宮咲妃さん、左乳房のアザが目立ちます
カラミながら首絞めや乳房平手打ちが続きます
冒頭のインタビューで、左胸のアザについて語る星宮咲妃さん

 

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