小坂ひまり嬢の巨乳に25発の連続平手打ち(ビンタ)/パイマゾ(2025年乳房責め10選⑥)

【作品名】パイマゾ ドマゾ巨乳お漏らしアヘ顔イキ狂い 小坂ひまり
【主演女優】小坂ひまり
【メーカー】ドグマ
【監督】TENUN
【レーベル】俺のボイン
【販売年月】2025年10月

本ブログでは「2025年乳房責め10選」と題して、2025年に販売されたアダルトビデオの中で、乳房(おっぱい)に苦痛を与えるシーンのある作品をこのところ連載しています。今回はその6回目で、小坂ひまり嬢の作品を紹介します。

小坂ひまり嬢は、垂れ乳・爆乳フェチの間で超人気のHカップ超巨乳女優です。公称サイズはT158 B100 W61 H89で、2024年に現役女子大生という設定のもと、E-BODYから単体デビューしました。デビューから1年半の間に、多数の作品に出演していますが、これまで、ガチな凌辱・監禁拘束系の作品は無かったように思います。ハードな作品はNGなのかも知れないひまり嬢ですが、今回の作品「パイマゾ」ではハードな拘束責めプレイにチャレンジしています。

「パイマゾ」は、AVメーカー「ドグマ」において、TENUN監督が手がける巨乳責め専門レーベル「俺のボイン」のシリーズ作品名です。「パイマゾ」は一般的なボキャブラリーではなく、巨乳フェチとして知られるTENUN監督による造語ですが、マゾっ気のある巨乳女優をいじめる意味での用語であることは容易に想像できます。

「パイマゾ」シリーズは、2021年の松本菜奈実さんの出演作以降、これまでに9本がリリースされていますが、いずれの作品においても、拘束ルームにおいてギロチン拘束や鉄パイプ拘束で爆乳女優さんの自由を奪い、激しいパイモミや乳首クリップ責め、乳房への多数のローター・電マ当て、連続イラマチオ、3Pファックなどで、延々と快楽責め&苦痛責めが持続します。

管理人が特に好む10発以上の執拗な乳房平手打ち責めは、本シリーズの作品の半数ほどで行われています。そもそもドグマには、パイマゾ・シリーズをはじめ苦痛系乳房責めの良作が少なからず存在します。本ブログでは、「2025年乳房責め10選」の連載が終了した後、ドグマの良作を連続して取り上げる予定ですので、ご期待ください。

さて、小坂ひまり嬢出演の「パイマゾ」においても、全編にわたって快楽責め&苦痛責めが炸裂します。乳房への苦痛責めのシーンとしては、13分頃からの前屈み姿勢でのギロチン拘束のシーンにおいて、垂れ下がる小坂さんの爆乳に約20発ほど、男優の平手が打ち付けられます。その後、乳房揉みくしゃ、乳首揉みのシーンがしばらく続き、ひまり嬢は「いっぱいもて遊んでください。拘束されて興奮します。もっといっぱいしてください」といったセリフを口にしながら、お漏らしをしてしまいます。「誰が漏らしていいって言った?」と叱られ、再び、右乳房に4発の平手打ちを食らいます。

その後のギロチン拘束下でのフェラシーンでも、別男優による乳揉み、乳首つねり、尻スパンキングが間歇的に行われ、散発的に、乳房に平手打ちが加えられます。願わくば、拘束フェラやカラミをしながら、連続乳房平手打ちのシーンがあればなお素晴らしいので、後続作品に期待したいと思います。

ギロチン拘束で、乳房を平手打ちされる小坂ひまり嬢
とにかく、乳首いじりシーンの多い作品です

 

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